ブログ | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

ブログ 

2017年 9月 22日 【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】中野ver.

========================

========================

こんにちは!中野です☆

最近夏風邪をひきずっと長引いてしまっています・・・泣

特に受験生は電車など必要な時にすぐ使えるように

マスク等常備していると対策になっていいと思います!

 

さて、今日は【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】ということなんですが、

 

私が受験生の時の話をすると

気が抜けた時にどうするか

ではなく

気が抜けないように事前対処する

ことをしていました。

 

みなさんは夏休み、朝7時から校舎に来て必死に勉強して来たと思うので

 

自分が集中できない時はどんな時なのか

恐らくわかっている人が多いのではないでしょうか?

前に書いたものと重複してしまうのですが

自分で問題をみつけて、解決策を考え、行動に移す。勉強と一緒です。

 

私は環境でかなり集中度が変わってしまっていたので、 

自分で集中できる環境をつくることに気をつけて秋は過ごしていました。

 

朝は7時に学校に行って勉強していましたが、教室にいるとどうしても喋ってしまうので別の空き教室にいって朝礼ギリギリで戻る、とか

 

途中から四限までの授業だったので、お昼を友達と食べてから帰るのではなく校舎に来てから食べる、とか

(部活のメンバーで食べていたので、LINEのアルバムに私がいない写真が上がると悲しい気持ちになっていました(笑)が、人より勉強しないと受からないという意識があったので、友達と遊ぶのは受験が終わってからいくらでもできると言い聞かせていました。)

 

受験に対して「だるい」「集中できない」とレベリの低いことを言っている人ではなく、

勉強している姿勢でお互い鼓舞できる人の近くにいる

(校舎にせっかく来ていても、たとえ勉強の話でも長々と話してしまったりする友達ができてしまっていませんか?

本当に自分にとって必要な時間なのか、足の引っ張り合いをしていないか考えてみましょう)

 

など!

あとは、分刻みのスケジュールを組んでおくことでさっさと動けるように気をつけていました。

 

みなさんも、自分なりの対処法を見つけてみてください!

 

 

 

 

====クリック!====

↓↓↓

 

 

 

2017年 9月 21日 【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】須田ver.


========================

========================

こんにちは~。

つい一昨日、体調を崩し

昨日まで、陸に上がった魚のように布団で悶えていた

須田が今日のブログを更新します!

 

突然ですが

体調を崩している人はいませんか!?

体調を崩して、勉強できなくなったら

いくら精密に立てた計画も一瞬で

崩壊します!

体調管理は各々、徹底しましょう!

夜は早く寝て、朝は早く起きる!

そして、毎日、ハイテンションで生きる!

これが毎日フレッシュに生きるコツですね!

元気なみなさんをみるのが

須田の楽しみです!

高校生の若さゆえの元気な姿を

毎日見せて欲しいです!

 

前置きはこれくらいにして、

 

今回のブログのテーマは

夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例! 

 

ということで、

話していきますが、

このテーマに関しては少しだけ

前回のブログで触れましたね。

2学期になったら急にやる気がなくなってしまい、

夏に出来てた努力をしなくなった。

故に、第一志望を逃した。

全国統一高校生テストの結果が全ての科目において自分の中で最高得点だったため、

調子に乗ってしまい、

その後の11月の勉強時間は受験生とは思えないくらい少ないですし、

2学期の学習量があまりにもすくなく、

夏に積み上げた学力の土台に

応用力を積み重ねることが出来なかったから不合格だったという話は以前のブログで話しました。

これで、2学期の勉強をサボったらどうなるか

君らに最も身近な八千代台校の担任助手の1人が証明してるいるので、

これ以上明確な例は無いくらいですが、

今回のテーマは、「具体的な対処法」なので

どう対処したらいいかについてを

お話します。

 

具体的な対処法というと、

どんな生徒にも効く万能薬のようなテクニックだったり、

これをやっとけば、絶対大丈夫!みたいな方法を思い浮かべるかもしれませんが、

現実にそんな都合のいいテクニックは

自分は、存在しないと思っています。

 

この時期、どの受験生にとっても、

やることがいっぱいです。

もう既に、このテーマでブログを投稿した、

国立志望だった、竹中担任助手や、長谷川担任助手や、菰田担任助手に比べると、

私立文系の須田なんて、どうせのこの時期も暇人だったんだろ、

って思うかもしれませんが、

 

全くそんなことないです!!

めっちゃやるべき事に追われてました!

1日たりとも気が抜けていい日なんて無かったはずでした。

でも、現実には気が抜けて勉強時間が減ったのです。

じゃあ、なぜだと思いますか?

パソコン、もしくは、スマホの画面を見てるそこの君!考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです、

単に気力が無いからです。

では、気力とはなにか?

 

それの1つは、勉強のやる気が無くても、自分を机に向かわせる強い根性。

二つ目は、自分を奮い立たせることができることがいかに上手にできるか。

だとおもいます。

(ものすごい精神論くさいですね。わかりずらくてすみません(–;))

 

一つ目は言うまでもないと思います。

この時期、受験生はみんな平等に辛いです。

いままで、模試で判定がよかった人でも、

浪人生が入ってくることで、急激に悪くなったり、

過去問演習をしてみたら、全然点数を取れなかったり、

心理的に負荷が掛かる時期です。

加えて、竹中担任助手も言ってましたが、

なぜか、モチベーションが遥か彼方に飛んでいってしまう時期でもあります。

 

 

しかし、そのそれらを跳ね除けて、

「まだまだやれる!」

「ここでやらなかったら須田みたいになる!」

と自分に言い聞かせることで、

自分を机に向かうように言い聞かせるんです。

それに、校舎に来れば、勉強してる人たちはたくさんいますし、

周りに刺激をもらうことだって出来ます。

まず、自分をやる気にさせるようにして、

校舎にきて、

周りから刺激を受けてみてください。

自然と、勉強したくてたまらなくなります。

 

二つ目は第一志望への執念、

つまり、大学に行ってから何をしたいのか、

何を学び、どんなことを得て、

そして、将来どう活躍していくのか。

その像を思い浮かべることです。

例えば、

とりあえず明青立法中でそこそこ名前も売れてるし、校舎がおしゃれそうな

立教を第一志望にする!

という人がいたとします。

別に、その志望理由を否定する訳ではありませんが、

じゃあ、立教に行ってから何を学びたいのと聞かれて、

具体的に言えないようでは、

まだまだ第一志望に対する

執念が無いんじゃないかなと、思います。

 

自分は上智大学が第一志望だったのですが、

その理由としては、

自分は大学に行ったら、語学が最もやりたいことの一つでした。

そこで、外国語教育が盛んで、外国から来た留学生も多い上智大学なら、

外国語習得の場としてはぴったりだなと思い、自分にはここしかないと思ってました。

また、学部は総合グローバル学部を第一志望にしており、

語学力をつけつつ、グローバルな人財になるための国際的な教養や、

異文化理解に関する知識もたくさん蓄えられるこの大学で過ごす4年間は、

自分の将来に大きく貢献してくれるだろう、

だから絶対いきたい!!って思ってました。

 

決して、いま説明した自分の志望動機が全ての人にとってお手本になる素晴らしいものというわけではありませんが、

最低でもこれ位は考えて欲しいと思います。

そうすれば、体が勝手に動いてきます。

目標が明確だと、やはり気が抜ける隙もなくなるかと思います。

 

この時期は誰にとっても、辛い時期です。

受験生の強さが本当に問われる時期です。

 

ここで、第一志望に受かるか、

それとも。須田みたいに落ちるか、

篩にかけられる時期です。

「〇〇大学に絶対いきたい!!」

「合格して、親孝行したい!」

など、なんでもいいです。

 

気持ちで絶対に負けないで下さい。

踏ん張って、耐え抜いて、

気が抜けて、モチベーション下がっても、

絶対やりきってください。

その頑張りが、きっと2月、3月の合格発表で

泣くか、笑うかを分けます。

 

以上、須田でした。

====クリック!====

↓↓

2017年 9月 20日 【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】菰田ver.

========================

========================

こんにちは!今日の更新は菰田です☺

9月後半に入り、大学生も夏休みが終わり始めました。

大学の夏休みは長いようであっという間なので気が向いたときにでも「大学生の夏休みでやりたいこと」を考えてみると楽しいかもしれませんね!

例えば、私の大学では約2か月夏休みがあるので留学に行くことも可能ですし

留学とはいかないまでも旅行したり、勉強したり…うーん、あとはなんだろう笑

 

ちなみに私の大学2年生の夏休みはとにかく大好きな音楽漬けでした♪

一日中楽器を吹いたり、コンサートに出たり、コンクールに出たり、ミュージカルを観に行ったり…。

幸い私にはもう少し夏休みの期間があるのであと少し夏休みを楽しみたいと思います。

 

一日寝て過ごすことも、動き回ることも、なんでもできる大学生の夏休み。

充実した夏休みにできるか否かは自分次第なので高校生の時からやりたいこと、やってみたいことを考えておくことをオススメします💛

 

さて!本日のテーマは【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】ということですね!

うーん、私の体験談から言うと私の場合、8月のセンター模試でいい結果が出なかったので気が抜ける時間がなかったというか…ずっと焦って勉強し続けていたのでそんなにいい具体例は出せないのですが。笑

 

メリハリをつけて勉強することが大切かなと思います。

例えば、佐倉は文化祭が9月だったのが6月に移動したので夏以降の学校行事は体育祭のみだったのですが

私は、すべての学校行事を楽しみたいと思っていたので戦力になったかは別として(笑)積極的に参加していたつもりです。

なので切り替えを意識していました!

 

これが終わったら勉強、この時間までは勉強、という感じでしっかり自分の中で区切りを決めることで

ダラダラ、ズルズルと勉強をするのではなく勉強モードをONにすることができました。

 

集中してやる5分とダラダラやる1時間で、集中した5分の方が密度の高い勉強ができていることもあります。

時間を区切って、自分の中の勉強モードをONにして勉強に励んでくださいね!

 

明日の投稿は須田担任助手!↓

↑クリックするとおすすめ講座診断できます!

どんな講座をとろうか迷っている人などぜひやってみてください☺

 

 

====クリック!====

↓↓↓

 

 

 

 

 

2017年 9月 19日 【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】長谷川Ver

========================

========================

 

こんにちは!

 

先日の台風で夜眠れずちょっと萎えてる長谷川です!

 

睡眠は大切ですよね、、、

 

眠れなかった日は結構萎えます。。。

 

さて前置きはこれくらいにして、本日は、、、

 

【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】長谷川Ver

 

ということで話していきたいと思います!

 

そうですね、、、

 

気が抜けてしまうとそこから立て直すのが大変ですよね、、

 

なので、まず一番重要なのは

 

「気が抜ける瞬間を作らないこと」です。

 

てきぱきと行動し、一息つく余裕を作らない。これが最も重要なのではないかと思います。

 

しかし、気が抜けてしまうこともありますよね

 

そういう時、自分は、、、、、

 

 

気が抜けた状態でも机に向かいます

 

 

どんなに勉強をするやる気が出なくても、机に向かいたくなくてもとりあえず椅子に座ります。

 

人は、「何時間も勉強をしなければいけない」と思うとやる気が出ませんが、

 

「10分だけ」というようにハードルを下げることによって、机に向かいやすくなります。

 

実際、10分だけ勉強した後にどう思うかというと

 

「もう終わりか、もうすこしやりたい」と思います。

 

否定的だったのが肯定的になりましたね!

 

これは、科学的にも有効といわれている方法なので、ぜひ試してみてください!

 

もしくは、「しっかり休んでしまう」というのがいいかもしれません。

 

これは、自分の天井を下げることになるのであまり頻繁には使用しないほうがいいのですが

 

どうしてもやる気がおきない原因が疲労からきているのであれば、一度休んでしまったほうがいいかもしれません。

 

そのままだらだら続けるくらいなら、しっかり休んでリフレッシュしてから集中してやったほうが、何倍も効率がいいからです。

 

だらだらと勉強することによって得られるものはほとんどないと思ったほうがいいです。

 

上にも述べましたが、これは少しリスクを伴います。

 

休んでまただらだらしてしまうと、「また休もう」となり、悪いサイクルができてしまいます。

 

休む時は、そのあとは必ず頑張ると心に決めてから休んでください。

 

 

 

二つほど対処法を述べましたが、なにより気が抜ける瞬間を作らないことが大切です。

 

気が抜けてしまった状態からに元の状態に戻すより、

気が抜けないように努めるほうが何倍も簡単です。

 

少しつらいなと思っても、踏ん張る癖をつけるとよいのではないでしょうか??

 

 

 

====クリック!====

↓↓↓

 

 

 

2017年 9月 18日 【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】竹中Ver

========================

========================

こんにちは!

台風で庭の花が折れないか

心配な

竹中です!

 

今日からのテーマは

気が抜けた時の対処法

です!

 

夏休みで全力を注ぎ

夏休み明けの文化祭も終わって

ひと段落がついたこの頃

気が抜けに抜けて

勉強に対する意識

低くなりがちな時期

とうとうやってきました

 

この時期に

勉強をしっかりとやらなかったせいで

大学受験に失敗してしまった人

ごまんといます

 

やらなければいけないのは

分かっているのに

どうもやる気がでない

なんて人はこのテーマで

展開される

担任助手の熱いアドバイスを

参考にして

今一度

勉強に対して高い意識

持ち直してください

 

ということで

僕の懐かしい受験生時代の回想から

話に入っていこうと思います

 

高3のちょうどこの時期

部活を早めにやめて

いよいよ本格的に

受験勉強のスタートだと

意気込んでいたのですが

 

始めたは良いものの

夏休みに部活の合間の時間を

見つけてひたすら勉強した

あの高いモチベーションは遥か彼方へと

消えてしまい

 

9月末にはとても受験生とは思えない

勉強量しかこなせていませんでした

 

そんななか、さすがにまずいと今更のように気づき

 

ある事をしたことで

なんとか持ち直し

センター試験が終わるまで

勉強に対する意識を高くもつことができました

 

センター試験が終わり

次に控える二次試験までの間では

またモチベーションが底辺に落ちる時期があるのですが

またそれはセンター試験が終わった時期に話題とします

 

では、僕がこの時期に

勉強に対する意識を持ち直すことができた

ある事とは

なんだったのか

 

答えは

勉強のことを忘れた

です

 

なんだか

よくある

啓発本の胡散臭い話の

ようですが

 

ここで

一つ言っておきたいのは

僕の経験談であり

アドバイスとしてはあまり参考に

ならないかもしれないということです

 

 

物事を解釈するとき

知らぬ間に自分の意識が入り込む

人間の癖を常に意識しながら

人の話を聞くと

より効果的に自らに還元することができるでしょう

 

では

勉強を忘れたとは

何を言っているか

ということなのですが

そのままです

 

他のことをやって勉強を忘れました

 

このやり方には少しリスキーなところがありますが

やり方はどうあれ

とにかく勉強からいったん離れると

 

勉強をしなければならないものではなく

したいものとして捉えなおすことができ

高い意識を持ち直すことができます

 

それでもなお

どうしても

勉強をしたいものとして

捉えることができないのであれば

最終手段があります

 

それは

受験者内で上から

大学が募集する定員以内の

点数をテストでとるためだけに

つらい思いも苦しい思いもしながら

ひたすら努力できないようでは

今後の人生で大したことのない人生

しか送ることができない

と考えることです

 

今からでも遅くありません

ここで一度

気合を入れなおして

勉強がんばってください

 

以上、竹中からでした!

 

====クリック!====

↓↓↓