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2026年 4月 28日 今年もよろしくお願いします!

こんにちは!春山です!
まさか自分が2年目も継続することになっているとは思いませんでした💦ですが、やるからには頑張ろうという気持ちはしっかりあるので、みなさんの力になれるように頑張ります。
今年もよろしくお願いします!
今回は簡単に自己紹介させていただきます!
東洋大学国際観光学部に通っています。
大学では主に観光についてやまちづくりなどについて学んでいます。
1年目はダラダラした生活を送ってしまったのでとても後悔しています、、、
なので、今年は勉強を頑張ろうと思っています!
留学に行きたいと考えているので、英語はもちろん趣味である韓国語も話せるようになるために頑張ろうと思っています!
みなさん、一緒に頑張りましょう!
次にみなさんが今頑張っていることである大学入試についてお話しさせていただこうと思います!
一番伝えたいことは、今から本気で受験と向き合ってほしい ということです。
夏休みになってから朝登校頑張ろうかな~、まだ遊んでもいいかな~と感じている人、中にはいるのではないでしょうか。
私も大学に入学して、まだ1年生だしまだ遊べるよな~、まだ慣れてないしな~という気持ちをもって1年生を過ごしてしまっていました。
そのため、資格に向けての勉強も中途半端で、留学への動き出しも遅れてしまいました。
2年生になった今、行動に移すのが遅かったと深く感じています。
私は今すごく後悔しています。
まだいいやと思いがちですが、それでは遅いということです!!
みなさんには絶対にこの気持ちを味わってほしくないです!!
1年間もないですが、受験本番までの道のりは長いと思います。
ですが、今ここで頑張っていれば絶対に来年の今頃、満足のいく大学生活を送れると思います。
今から頑張ろうという気持ちがある人は沢山いると思います。あとは行動に移していくのみです!
一人で今から頑張っていくというのはきっと大変だと思います。
一人で頑張ろうとせず、たくさん担任助手を頼ってください!
私も昨年1年間担任助手をさせていただいて、様々なことを学びました。
少しでもみなさんの力になりたいと思っています。
どんなことでもいいのでたくさん話しかけてください!
1年間宜しくお願いします!



2026年 4月 27日 二年目

こんにちは!大学生活が2年目に突入してしまった野﨑です。
今回のブログのテーマは「自己紹介」なので、まだ私のことを知らない方に向けて自己紹介をしたいと思います!
私は、青山学院大学の教育人間科学部教育学科に通っています!
文字通り先生を目指す人が多い学部になっています。
この学部では、教育思想や教育心理、教育の歴史についてなど、様々なテーマについて学ぶことが多いです!
一見すると難しそうに聞こえますが、全然シンプルで分かりやすく講義をしてくれる教授がほとんどです。
しかし私は今、先生になるか一般企業に就職するかという究極の悩みを抱えているのです!
そろそろ最終的な決断を迫られているので、後期が始まるまでじっくり考えます。
もしかしたら皆さんの中にも先生になりたい、教育系の学部に進みたいという人がいるかもしれません。
何か相談したいことがあれば、何でも相談してください!
高校は、千葉県立八千代高等学校に通っていました!
八千代台駅からすぐ近くの勝田台駅の周辺にあるので、知っている人も多いのではないでしょうか。
私は3年間野球部に所属していて、大学でも野球サークルに入りました!
根っからのロッテファンなので、野球観戦が好きな人はぜひ声をかけてください!
夏休みにたくさん勉強しなければならないというのは分かっているけど、この時期何をすればいいのか分からない、
という人も多いのではないでしょうか。
そんな人たちに伝えたいことは、「夏休みに向けて貯金を作れ」ということです。
夏休みには、全国のすべての受験生がとんでもない量の勉強に取り組むことになります。
今は上位層に位置していたとしても、夏を過ぎたらどうなっているか誰にもわかりません。
夏休みの猛勉強に入る前に、貯金を作って差をつけることが大切なのです。
皆さんも一緒に頑張りましょう!
2026年 4月 26日 最後になりますが・・・

こんにちは!ラーメンのスープを飲もうか迷っている間に、全部飲み切ってしまった八木です。習慣って怖いですね!
4月になり受験生の中には以前よりも危機感を感じるようになった人もいるのではないですか?危機感を感じるのは良いことですが焦りは禁物です!!
今自分にできることを全力でこなしていきましょう!!
さて自分事にはなるのですが僕は5月いっぱいで卒業することとなりました。今回は自分の受験を振り返りつつ最後にメッセージを残せたらなと思います。
僕の受験勉強は失敗の連続でした笑、どちらかというと成功体験があまりなかったように感じます。復習の仕方、数Ⅲの遅れ、過去問の進捗、生活習慣など挙げればきりがないです。特にきつかったのが勉強時間を増やしても成績が変わらなかったことです。
皆さんの中にも勉強をしても成績が上がっていかない感覚がある人や成績が上がらないために勉強量を増やす気力が湧かない人いるのではないでしょうか?僕もこんなに頑張ってもその分の成績は上がらないんじゃないのかなと思っていたし、この期間は無駄だったと思っていた時もありました。
しかし僕は受験をしていた期間を全力でやり切れたと感じています。そして全力でやり切ったことで得たものもありました。皆さんもいろいろ考えずにまずはできる時間を勉強に充ててください。根性論だと思う人もいると思いますが僕はこれが合格に一番必要なものだと思っています。
その上で勉強の質を高められるように工夫していきましょう。科目ごとの勉強方法、暗記のポイント、復習方法など工夫するところはいっぱいあります。分からなければ他の人に聞いてみてください(僕は自分で何とかしようとしすぎてできていませんでした笑)チームミーティングや担任助手、学校の先生など聞ける人はたくさんいると思います。
どんどん頼りましょう!!
今回伝えたかったことはつまり「今成績が上がっていなくても全力で頑張れ」ということです。当たり前のように聞こえるかもしれませんが、勉強時間がより多くなってくる時期ではありがちな悩みだと僕は思っています。夏から秋、直前期にかけて成績は必ず上がるので今は頑張ってください。
最後になりますが僕はいつも生徒が頑張っているのを見てとても活力をもらっていました。今調子のいい人、悪い人いると思いますがこれだけ頑張っていればきっと大丈夫です!!自分を信じて突き進んでください!!ありがとうございました!!!!
2026年 4月 19日 2年間お世話になりました!
こんにちは!担任助手の渡部です。 早いもので、私も大学2年生になりました。
今回のブログが、私にとって最後のメッセージとなります。 生徒として東進に入学した2024年3月から今日までの約2年間を、少しだけ振り返らせてください。
【「出遅れ」から始まった受験生時代】
私が東進に入学したのは、高3の春休み。周りのみんながすでに受験モードに入っている中での、少し遅いスタートでした。
「出遅れた分、誰よりも密度を濃くしなきゃいけない」 そんな焦燥感をエンジンにして、部活が終わった後の20時過ぎには必ず校舎に駆け込み、最低1コマは受講する日々でした。
私は追い込まれた時こそ本気を出せるタイプなんですが、それに気づいたのは受験勉強の最中でした。 8月の大会まで部活があったので、夏休みも土日の午前は部活、それ以外は勉強というハードなスケジュールでしたが、部活で培った「気合と体力」だけで突き進んでいました。今思い返すと、かなりの「ゴリ押し」だったなと苦笑いしてしまいますが、あの泥臭い努力が自分の自信に繋がったのは間違いありません。
【支える側に回って気づいたこと】
2025年4月からは、担任助手として皆さんのサポートをさせていただきました。 最初は「チームミーティング」の進行だけで心臓がバクバクで、マニュアルを覚えるのにも必死。
正直に言えば、大学の授業、部活、そして東進の仕事。この3つの両立に悩み、「全部投げ出したい!」と思ってしまう瞬間もありました。
でも、そんな時に私を繋ぎ止めてくれたのは、校舎で黙々とペンを動かす生徒の皆さんの姿でした。 「自分もこれくらいで弱音を吐いていちゃダメだ。みんなに負けないように頑張らなきゃ」 そう思わせてくれたのは、他でもない皆さんです。
【最後につたえたいこと】
この2年間で確信したことがあります。 それは、「環境を味方につける強さ」です。
私が最後まで走り抜けたのも、皆さんが毎日校舎に来て頑張っていたからです。一人では折れていた心も、この東進という場所があったから保つことができました。
皆さんも、辛い時こそ校舎に来てください。 隣の席で頑張るライバルや、声をかけてくれる助手の存在が、皆さんの最後の一踏ん張りを支えてくれるはずです。
最後になりますが、これまで関わってくれたすべての生徒の皆さん、本当にありがとうございました! 皆さんの努力が最高の結果に結びつくことを、心から応援しています。
2年間、本当にありがとうございました!
2026年 4月 16日 宮嶋の6年間を振り返って

こんにちは、宮嶋です
この4月で私は大学4年生になりました🌸
そして、今年の5月をもって
東進の担任助手を卒業します
私が東進に入学したのは
2020年8月
高校1年生の夏休みでした
周りの友達が塾に入りだしたことに焦り、
大きな不安を抱えながら
足を踏み入れたことを覚えています
そんな私は
約3年間、
毎日のように東進に通い詰めました
部活の日も、雪の日も、誕生日だって、
毎日足を運びました
そして
高校卒業後は担任助手として、
3年間この校舎にお世話になりました
毎年、生徒から
「社員さんかと思った」
「校舎に住んでますよね?」
と言われてしまうほど
東進にどっぷり浸かった3年間でした
高校1年生から、大学3年生の6年間
私の学生生活と東進の存在は
切っても切り離せないものです
小学生が入学して卒業できる年月ですもんね(笑)
前置きが長くなりましたが、
この6年間を振り返って
私が皆さんに伝えたいことを
最後のブログとさせてください
私は6年という月日を経て、
「やった方がいい」に
目を向けられる人
に成長した気がします
人生において、
「やらなきゃいけないこと」
はそんなにありません
東進に行かなきゃ、
志望校に受からなきゃ、
毎日勉強しなきゃ、、、
生徒の皆さんは
学校にしろ勉強、部活にしろ
多くの場面で義務感を抱いているかもしれません
しかし本当にそれらは
「やらなきゃいけないこと」でしょうか?
東進に来なくても、
勉強をサボっても、
大学に行かなくとも、
死にはしませんし、
それなりの幸せもある気がします
今日勉強をサボったところで、
担任助手から怒られるかもしれませんが
たった一日の怠惰で
合否が揺らぐとは思いません
ましてや、人生が傾くとも思いません
大学受験・受験勉強は義務ではありません
だからこそ、
「やらなくてもいい理由」
は無限に転がっています
学校の課題があるし、
部活で疲れたし、
行事が忙しくて、
今日はお腹が空いていて、、、
皆さんがよく口にする言葉たちは、
勉強を「やらなくてもいい理由」です
ここまで読んで、
「そういうことじゃないんだよ」
と思ったならば、
君が受験に対して抱いているものは、
義務感ではないナニカ
であって
そしてそのナニカの正体こそ
「やった方がいい」
なんだと思います
何となくの義務感だけで
受験に向き合おうとすれば、
「やらなくていい理由」
ばかりが見つかって、
それを乗り越えるのは中々難しいです
だからこそ、
勉強から逃げたくなったときは、
「やった方がいい」に
目を向けてみてください
雨が降っていて
東進に行くのが面倒なとき、
部活で疲れて勉強したくない日、
凄く眠くてやる気が起きない日、
閉館10分前に勉強が終わって、
もう帰っていいかなと思うとき、、、
「○○だからやらなくていい」
ではなく、
「○○だけどやった方がいい」
に気持ちを切り替えてみてください
義務教育を卒業し、
自身の人生を切り開きはじめた皆さんは
これから
どれだけの
「やらなくてもいい」に流されず、
どれだけの
「やった方がいい」を選べるか
が大事になってきます
一つ一つの選択はちっぽけなものかもしれません
それでも、
「やった方がいい」に目を向けて
選択できる人間であるかどうか
は受験の合否はもちろん、
人生までも左右すると私は信じています
大学に入ったら、
「やらなくてもいい」ことの連続です
単位の一つ二つ落としたところで対して痛くないし、
バイトやサークルも自由です
「やらなきゃいけない」ことってそう滅多にありません
だけど(≪だからこそ≫かもしれませんが)、
「やった方がいい」を選び続けた人と
「やらなくていい」に流れ続けた人は
気付いたころには
取返しが付かないほどに大きな差が生まれています
ぜひ、「やったほうがいい」に
目を向けられる人になってくださいね
応援しています
ここまで読んでくれてありがとう、
宮嶋ブログfin!








