【頑張れ受験生!】伊藤からの応援メッセージ | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

ブログ

2020年 1月 5日 【頑張れ受験生!】伊藤からの応援メッセージ


 

こんにちは、今回の担当は伊藤です!

皆さん、あけましておめでとうございます。良い年末年始は過ごせたでしょうか?

僕は初詣で引いたおみくじが「半吉」だったのですが、半吉って微妙すぎませんかね?今年も頑張りましょう。

まあそんなことは置いておいて今年は何の年でしょうか?

2020!東京オリンピック!

正解です!

でも、その前に受験生は「大学受験」がありますね。。

受験生はまずはあと2週間後に迫ったセンター試験に向けて努力を積み重ねていると思います。

東京オリンピックを大学生としてみるためにもまずは受験、一緒に頑張っていきましょう!

僕からは応援メッセージとして3つ、話したいと思います。

1.切り替え

これは僕自身の経験からのアドバイスなのですが、僕はセンター試験、国立の二次試験共に前の科目での失敗を後の科目に引きずり、結果としてどちらも失敗するという負の連鎖を繰り返しました。あそこで自分がもう少しうまく切り替えられていれば、、なんて思ってからでは遅いです。

本番での切り替えはもちろんそうですが、これは普段の過去問演習などでも言えると思います。

ミスしてしまったこと、うまくいったことともにその場で消化して、次へ次へと進んでいく気持ちを忘れないことが大切だと思います!

2.平常心

部活の顧問が言ってました。

「普段と違う時こそ普段と同じ気持ちを忘れるな」

とにかく、自分が緊張して普段の自分とは違うなと思った時こそ一旦この言葉を思い出してください。

リラックスして今まで自分のやってきたことを信じれば必ず結果はついてきます!

常に平常心を心がけていきましょう!

3.イメージする

これは、受験を直前に控えた今の皆さんへのメッセージです。

本番を想定した演習をしてほしいです。普段の演習を本番の一回だと考えるのもいいですし、寝る前に合格発表のページで自分の受験番号を見つけた時のイメージでもいいです。

イメージすることが本番スムーズに自分を取り戻すことの手助けになるし、切羽詰まった時の自分を助けてくれると思います!

 

どうでしたか。やっぱり本番は緊張して思うように自分の本領を発揮できないことも多いです。でも、せっかく1年間やってきたのにそれでは悔しすぎませんか?

僕は、皆さんにそういった環境の中で最大のパフォーマンスをするためにはどうすればいいかを考え続けてほしいと思います。

本番を直前に控えて不安に思う人や焦りを覚えている人も多いと思います。

でも、まだ出来ることはたくさんあります!入試開始5分前に参考書は見れません。頼れるのは過去の自分だけです。

最高の準備をして最高の結果を出せるよう、スタッフ一同応援しています!

1年間頑張ってきたみんななら絶対大丈夫!信じてます!

次の更新はちょっと天然なあの人です、お楽しみに~