自信こそ最強の味方!! | 東進ハイスクール 八千代台校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2022年 12月 14日 自信こそ最強の味方!!

こんにちは!

今回の担当は 2022年が名残惜しい佐伯です!

2022年、あっという間でしたね…

2022年よ、もう行ってしまうのか?早すぎやしないか??笑

あと2週間で2023年が来る…

 

ということはつまり

 

あと1カ月で 共通テスト本番 がやってくる!!!!

1月14・15日は、試験のスタートを切る受験生にとっても、

同日体験受験を迎える新高1・2・3年生にとっても重要な日です。

 

ちょうどあと1カ月です。

皆さんは、1カ月を長いと感じますか?短いと感じますか?

今までの受験勉強生活と比べれば短いし、30回寝て起きるわけですから長いのかもしれない…。

人によって感覚は異なりますが、残された時間は同じです。

「この31日間をいかに使うか」

この時間が合否を分けると言っても過言ではありません。

 

前置きが長くなりました。皆さんにはこの1カ月を大切にしてほしいのです!!(切実)

効率的な勉強法などは他の担任助手が書いてくれると思うので、

私からは「自信」の話をしようと思います。

 

さて、自信がつくのはどんなときでしょうか?

多くの人は「結果が出たとき」と答えてくれるのではないかと予想します。

受験での「結果」とは、一般的に「合否」がそれにあたりますね。

 

でも、皆さん、「自信をもって行ってこい!!」とよく言われませんか?

 

自信は結果だけから生まれるものではないのです。

自信は作ることができます。そして自信を作れる人が勝負に勝ちます。

 

私は、自信の材料は努力してきた時間だと思っています。

今まで皆さんが「第一志望合格」というら掲げた条を持って

学校で、東進で、自宅で勉強してきた時間こそ努力そのものです。

努力は最後の日まで自信に変え続けることができます。今からでも全く遅くありません!

あと1カ月、らの念を貫いて、惑わされることなくまっすぐに試験当日まで進みましょう!

 

長い受験勉強生活を思い返せば

逃げたくなったり諦めたくなったりしたときもあったことでしょう。

でも、皆さんは今、1カ月後に迫った共通テストと向き合えています。

その覚悟は分を用するのに充分なものです。

 

「最後は分をじられるか」

⇧ 私が尊敬する人からいただいた言葉です ⇧

試験当日、会場に向かうときは分を過しているくらいがちょうどいい!

前を見て、胸を張って、試験当日を迎えてください!!