模試前にするべきこと!伊藤ver. | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2018年 10月 25日 模試前にするべきこと!伊藤ver.

こんにちは!

最近人生で初めて落語を観にいった私伊藤が今日は更新します!

 

落語とても面白かったです

落語ってみなさんどんなイメージでしょうか?

私はおもしろそうとは思いながらもどこか古くささとかを感じていました

(全国の落語関係者及び落語を愛する皆さんすみません)

しかし、実際聞いてみると昔ながらの話が中心なのですがその世界観を壊さない程度に現代的なものや本当に時事的なネタなども入っていて引き込まれました。

みなさんも勉強でも他のことでもなんとなく嫌だな~と思ってやってもいないのに遠ざけてしまうことはないでしょうか?

ぜひ「ちょっとやってみようかな」とか「ピーマン苦いけど今日は食べてみようかな」みたいな軽い感じでぜひ挑戦してみてください!

もしかすると自分に合うものかもしれないですよ!

 

さて今日の本題は

「模試前にするべきこと!」

です

自分からは模試の一日前と模試当日の過ごし方を自分のやってたことを中心に話していきますね!

模試前日

これは誰もが言いますがもし(模試だけに!!!)明日が試験本番例えばセンター試験だったらどうするかを考えてシュミレーションしてみて欲しいです!

もちろん本番は2日にまたがっていたり、まだすべての範囲を学習しきったりしたわけではないのでできることは限られてしまうかもしれません。

それでもその状態なりにやってみて欲しいのです。

少しでも本番に近い環境を体験しておくことはかなりメリットになると思います。

模試もあとセンター形式が2つ、難関有名大本番レベル模試が2つと

かなり少なくなってきました。

この機会をぜひ活用してみてください!

私の場合何をしていたのかというと、、、。

英語は余裕あればセンター過去問を一回解く。大問2の大問別をやる。くらいしかやっていません。試験直前にやってもあまり伸びないからです。一回解く場合はしばらくセンター解いてなくて感覚に不安がある場合でした。

国語は日々のルーティンとしての漢字、単語(現、古、漢すべて)、文法(古、漢)をやるののほかに漢詩や和歌修辞など普段手薄になりがちな、でも落としたくない暗記しやすいところを中心に勉強していました。

日本史は一問一答の間違えているところの復習。参考書や教科書で苦手な分野について整理していました。

割と日本史しかもセンターレベルに絞れば前日にやった問題が出ることもありました

「そんな付け焼刃でどうするんだ」という声も聞こえてきそうですが、模試というタイミングで改めて苦手分野を確認すればより定着しやすいし、やった範囲の問題が模試ででたらかなり忘れにくいと思っています。

ぜひ自分なりに工夫してみてくださいね!

模試当日

これも結局同じですね!

本番だったらどうするか

自分はお昼にご飯普通に食べるとお昼の後の科目眠くて集中できないので、毎休み時間簡単に食べられるものを食べていました。

おにぎり(めっちゃ小さい)とかソ〇ジョイとか、一本満足〇ーみたいなのですね

あとは教材持ってできるだけ外の空気吸いに行ってました。

科学的な根拠があるかはわかりませんがやはり外の空気吸った方がすっきりする気がしたので。

ルーティンとかもなんでも結局自分が正しいと思うことをやって自分なりに納得できるコンディションになれることが大事なのではないでしょうか?

自分なりに試してみて合わなかったらやめて合うようなら採用してみたいな感じでまだ試験本番意識して模試受けたことがない人は

一つでもいいのでなにか工夫してみてください!

みなさんの努力の成果が出ることを祈ってます!!

 

明日の担当は新井さんです!

もしかしたら科学的な根拠がなくてもなんて言ったら怒られてしまうかもしれません

理系ならではの徹底した模試前準備があると思います!せひ読んでみてくださいね!

以上

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