【担任助手の夏休みの過ごし方】伊藤開は”何”をして成績を伸ばしたのか | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2018年 7月 27日 【担任助手の夏休みの過ごし方】伊藤開は”何”をして成績を伸ばしたのか

 

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こんにちは!!

 

最近音読にはまっているイトーカイです!!!

 

 

あっ、一年前からでした!!

 

私が言いたいことは

今年は去年より音読する生徒多いなと思っていたのですが

最近より音読する生徒が増えてきたかなということです

音読もちろん合わない人もいますが

食わず嫌いせずにぜひやってみてほしいです!

 

(ただ音読を言いたいがためにくだらないこと言ってすみません)

 

さて

今日のテーマは

「夏休みの過ごし方です」

 

僕が夏休み意識していたことを3つ挙げます!!

 

①無駄な時間を作らない

②過去問10年×2周の徹底+分析

③第一志望を意識して勉強する

 

ということでその三点について説明していきたいと思います!

 

①無駄な時間を作らない

 

僕は夏期合宿に参加して本当に時間を意識するようになりました

夏期合宿では移動もダッシュだし、ご飯食べる前後とか、お風呂の時間を短くするなど

徹底して時間を生み出すという体験をしました

隙間時間仮に毎日10分だとしても

これからセンター試験まで約180日

1800分!!!30時間

にもなります!

隙間時間は必ず

高マスやるとか、1問1答やる

とか決めて活用していきましょう!

 

また

 

 

8月3日(金)19時30分~20時

に夏期合宿参加者による

合宿報告会

を行います!

合宿参加者の話を聞くだけでも

危機感やモチベーションにつながる

と思うので積極的に参加しましょう!

 

そしてもう一つ榊原担任助手も言っていましたが

ルーティーン!これも大切です!

毎日やらなきゃいけない勉強ってあると思うんですよ

英語に限らず単語のメンテナンスや文法の問題集や漢字、句法などです!

そういうのをあらかじめ

終わらせる日にち

一日でやる分量

一日にかける時間

何時にやるのか

すべてきめてしまうのです!

無駄な時間が大幅に減ります!

 

②過去問10年×2周の徹底+分析

東進の勝利の方程式を思い出してください

やはり9月から二次、私大の過去問演習を

しなければならないことを考えると

センターは夏までにけりをつけるべきです!

カレンダーを使って必ず二周できる予定を立てました!

基礎的なルーティーンを効率的に行うことで計画通りできたのかなと思います!!

 

つぎに過去問の分析についてです

私はすべての過去問について分析シートを書きました。

今見るとはたしてそれ分析なのか?と思うこともありますが

参考にはなると思うので興味ある人いたら声かけて下さい!

分析シート提出すれば

担任助手からフィードバックももらえます!

分析はやり続けていけばだんだんわかる部分もあるので

まずは始めてみましょう

 

③第一志望を意識して勉強する

 

夏休み中に一回は第一志望の過去問を解いてほしいです!

そのことによって自分の危機感にもつながるし

あまり解けなくても

こういう問題に対する勉強をしなければならない!

というのが多少掴めるとおもいます

自分の勉強を効率化するためにもぜひ解いてみましょう!

八千代台校でも第一志望の過去問を解くイベントをやる予定なので

その時に必ず参加してください!

 

7月の真ん中あたりで第一志望の過去問を解いてみたら

まあまあセンターで点数が取れてきた

私を引き締め直してくれました!

 

勉強の方針も少し変わりました

ですのでぜひ第一志望意識していきましょう!

 

①無駄な時間を作らない

②過去問10年×2周の徹底+分析

③第一志望を意識して勉強する

 

あくまで私の一例ですがよかったら参考にしてください!

もっと細かい話が聞きたい人はぜひ話しかけてね!!

 

明日のブログは

かき氷が大好きな

あべかなさん

が更新します!!

私たちを溶かしてしまうくらい

熱い話が聞けると思うので

ぜひ読んでみてください!

 

 

 

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