【担任助手が受験で得たもの】伊藤開ver. | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2019年 3月 16日 【担任助手が受験で得たもの】伊藤開ver.

 


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こんにちは!! 

最近は実学というか知識や資格やスキルも結構大事なのではという考えにいたり、

めっちゃ英語勉強しています

本当に大学受験終わった後

英語勉強し続ければよかったなと後悔しています、、、

今改めて始めてみると意外と継続できるもので3週間くらい毎日最低1時間ほどは続けられています!!

これから受験する生徒はもちろんですが、ぜひ受験おわったみなさんも英語力伸ばしていきましょうね!

 

さて今日のテーマは

【担任助手が受験で得たもの】

ですね!!

他の人とちょっと違うことかきたいなと思うのですがあんまり変わらないかもしれません!

自分が得たのは「どういうときに楽しいのか」「どういうときに自分が頑張れるのか」などがわかったこと

だと思います!

 

受験ってかなり自分に負荷がかかるものなのでいやでも自分ができないところがみえてきたり、逆にそんな中でも自分ができることがみつかったりするとおもいます!というか見つかりました!

あんまりよいところかくと恥ずかしいのでいいところ少しと自分のマイナス面をすこしだけ書いて終わりにしたいと思います。

 

たとえば僕は意思が弱くてめっちゃすぐ人と話したりしてしまうところがありました。受験以外においてだとやるべきことから逃げやすいということにつながると思います。実際そういうところがあります。

 

また集中力のなさも痛感しました。自分でももとから集中力がないのは自覚していたのですが受験勉強していると周りの生徒に比べて明らかに欠如していると思いました。

これに関しては歩きながらの音読や音読の使い分けなどにより集中力が切れながらでも勉強できるようにすることで克服しました。治ったわけではないですけど。

 

逆に目標がきちんと定まっていてかつ環境さえととのえばそのことに力をささげることができることも知りました。別に自慢でもなくただ友達がいないだけなのですが高二の3月からは受験まで大学見に行くとか外部模試をはぶいて一日も休まずかつ朝登校できる日は朝登校した自信があります!

1日も遊びに行ったりしてません、、、。それはそれで寂しいですけど!

 

でもそのくらい気持ちを保って勉強することもできるんだということが分かりました。しかもつらい時もありますがそこまで苦じゃなくやり続けることができました。

 

 

つまり

 

 

自分のプラスな性質に合わせて勉強する。マイナスな性質は変えられなくても、あるいは根本的な解決はできなくても

 

違うアプローチをして解決する

 

そんな受験にできたら

 

受験もうまくいくし

それよりも大切な将来にも生かすことができるのではないでしょうか?

 

 

最後に!!!

 

受験がおわったみなさんお疲れさまです!見てる人がいたらうれしいです

 

みなさんにはぜひ今までの振り返りをして合否に関わらず生かしてほしいです!!

 

絶対に生かせるものがあると思います!

 

がんばれ!!

 

さて明日の更新は須田担任助手です!

受験にたいしての思い入れは半端ではない彼はどんなことを書くのでしょうか。

お楽しみに!!

 

 

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