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2018年 12月 30日 【松浦から見た新井担任助手とは?】
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こんにちは!松浦です。
最近は痛みを伴うような寒さに耐えながら生きている気がします。
(本当にキツい…)
さて今日は2週間に一度のテーマということで
新井担任助手について書いていこうと思います。
僕が文系志望で新井担任助手が理系ということもあり
僕自身が生徒のときはあまり関わりがなかったので
担任助手になってからをメインに話していこうと思います。
まずなんといっても切り替えの良さ。
スイッチのONOFFの切り替えも早いうえにスイッチが入ったときの集中力は
なかなか研ぎ澄まされたものを持っているなと感じています。
それともう一つ。全体を見ながらものに取り組む力は本当に高いなと思います。
新井担任助手はかなり忙しい学科に所属しているのですが
大学の勉強も他の勉強もおろそかにせずに頑張っているという点で
見習うべきポイントが本当に多いなと感じています。
特に大学に入ってから忙しくなることが予想される理系の皆さん
新井担任助手に大学の話を聞いてみるのはいかかでしょうか?
大学生になってから
役に立つ話が聞けるのではないでしょうか?
明日の更新もお楽しみに!!
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2018年 12月 29日 【冬休みはここが大事!】松下からのちょっとした提案
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今年も残すところあと2日
今日を含めればあと3日
皆さんにとって
どのような1年間だったでしょうか?
僕はと言いますと
受験に、大学入学
さらに東進と
とても濃い1年間だったなと思います
あくせく過ごす毎日に
時の移ろいを、とても早く
感じさせられています。
本当にあっという間の
1年間でした。
きっとみなさんにとっても
特に受験生にとっては
あっという間の
1年間だったのでは
ないでしょうか
他の人も言っていましたが
是非この節目に、今一度
1年間の振り返りと
これからについて考えてみましょう
さて
今日のテーマは
【冬休みはここが大事!】
ということで
早速書き始めていこうと思います!
簡潔に言わせていただくと
早起きを頑張れ!!
ということです
寒くなると
布団が恋しく
なかなか起きることが
厳しくなると思います
しかし
受験生にとっては
受験当日は基本的に
早起きしなければなりません
本番でしっかりと
頭を働かせるためにも
今のうちから
生活リズムを整えるべきです
また
志望校合格を目指す皆さんも
ライバルとの差を縮めるためにも
朝を有効活用する習慣を
付けていく必要があると思います
もうすぐ
新しい年が始まります
これを機に
早起き、朝勉強の
習慣をつけるのは
どうですか?
明日のブログは
周りが見えて
きっちりタイプで
同じ1年生の彼です!
お楽しみに!!
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2018年 12月 28日 【冬休み!ここが大切!!】新井が乱してほしくないものとは?
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みなさんこんにちは!
本日の更新は、新井が担当します!
今年も今日を含めて4日ですね!
1年間はあっという間でした!
みなさんにとって
2018年はどのような年でしたか?
粟生担任助手も書いていましたが、
1年の振り返り
をしっかりしてほしいなと思います!
そして、
来年は今年よりももっと
素敵な1年になるようにしたいですね?
さて、本日のテーマは、
【冬休み!ここが大切!!】
ということで
話していきたいと思います!
まずは、
全員にお伝えしたいことです!
生活リズムを乱さない
ことです!
冬休みになり、
学校がなくなると
ちょっと遅いくらいいいや
と思ってしまう人もいると思います。
しかし、その積み重ねが、
生活を乱してしまいます!
生活が乱れることは、
体調がすぐれなくなる、
日中の集中力低下する
といったことの原因となり得ます。
特に受験生は、
あともうちょっと今日やろう
となって乱れてしまう可能性もあります。
体調を万全にするためにも
生活リズムを乱さないでください!
そして次は受験生に伝えたいことです!
センター試験本番レベル模試を受けて、
自分の今の課題が分かったと思います。
入試までに、大きな時間をとれる今だからこそ、
その課題と向き合い
合格への道を進んでください!
そのために、
自己分析と計画立て
をしっかりと行ってください!
不安があれば、できる限り相談に乗ります。
校舎にいる担任助手を頼ってみてください☺
そして、
高校1・2年生(新高校2・3年生)
の皆さんに伝えたいことは、
この冬休みで、
目標を立てて勉強する
ということを実行してほしいと思います!
1月には同日体験受験もあります。
目標得点を突破するために、
この冬休みを有意義に使ってほしいと思います!
そのために、
まずは、
目標を設定しましょう!
そして、
勉強の量を増やしましょう!
増やしていく中で
学力を伸ばすための勉強を
自分自身で考えていけると
よいのではないかなと思います!
目標がなかなか定まらないという人は、
まずは量を増やしてみてはどうでしょうか?
東進に入ったからといって、
何もしなくても成績が上がる
なんてことはありません!
この冬休みで
東進のシステム・環境を利用して
勉強量を増やしてみてください!
以上、
本日の更新は
新井が担当しました!
明日の更新は、
同じ大学に通っていて、
いつも優しくて、
何事も丁寧に行う担任助手です!
その丁寧さを私も見習わないと
と思ってます?(笑)
明日の更新もお楽しみに☆
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2018年 12月 27日 【冬休みはここが大切!】〇〇の力を借りる!
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須田担任助手のブログで紹介のあった通り、
長嶋…ではなく、長島です!
前世はもしかしたら野球選手かもしれない(?)
名字も名前も、よく漢字を間違えられてしまうので
覚えてくれたらうれしいです♪
そんなことはさておき、
本題に入ろうと思います!
受験生の皆さん
センター試験本番まであと少しです!
不安や逃げ出したい気持ちもありますよね。
私も去年の冬休みは
「これだけ頑張っているのに結果がでなかったらどうしよう」
「12月の最終模試はE判定だし、勉強してももう無駄なんじゃないか」
と思うことが多々ありました。
そんなとき私は
「言葉」の力を借りていました!
東進の先生の言葉だったり、偉人の格言だったり、
自分がポジティブになれるような言葉なら何でもいいと思います。
私の場合、部活の監督、先輩や後輩からもらった手紙を読んで、
「頑張ろう!」と思えました。
今でも自分に喝を入れたいときは読んだりしています!
低学年の皆さん
冬休みは、1年間の振り返りができる機会だと思います。
現時点で、第一志望に合格するための努力はできていますか?
私が高1,2年生の時は、勉強する気すらなく、
高2の終わりごろに皆が予備校に通いだしたから
東進に入学して、勉強し始めた感じでした。
現時点で東進に通っている皆さんには、
低学年のうちから勉強のできる環境を無駄にしないでほしいです。
変わるならこの冬休みがチャンスだと思います。
低学年の皆さんの中でも、「最近自分頑張れてないな」と感じる人は
言葉の力を借りてみてください!
明日のブログは
八千代台校唯一の理系ガール、新井担任助手です!
ぜひ読んでください!
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2018年 12月 26日 冬休みを迎えるみんなへ、須田からの金言です。
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こんにちは!
最近、数学の勉強を
がんばっている(つもり)
須田が
更新します。
自分は中高一貫校に通っていて
数学が中学のときから苦手科目で高校受験もなく、
一回も真剣に数学に向き合う前に、
大学生になってしまいましたので、
大学生になって一生懸命、
取り戻そうと躍起になっているところです。
数学を勉強したほうがいいなぁ、
と思った動機については、
近日、このブログで、
話そうと思います。
さて今日は、
冬休み、ここが大事!
というテーマで、話していきたいと思います。
【全員に共通して大事なこと】
まずみなさんにとって冬休みとは何でしょうか?
他の長期休暇と比較して、
何が特筆されるべき点でしょうか?
それは非常に大事な試験が、
目と鼻の先の時間的な距離まで迫っているということ、
あとは、
他の休みと違って寒いくらいですかね。
とりあえず大事な試験が近いということが
冬休みの特徴ということで、
冬休みにやっておくべきこと、
大事にしたほうがいいことについて、
話していきます。
全員に共通して、
大事なことは、
受験生にとっても、
高2以下にとっても、
センター本番まであと1か月弱ということを踏まえ、
ひとつは、覚悟を決めること、
もう一つは、最適な配分を考えた学習に切り替えることです。
覚悟を決めること、とは、
読んで字のごとくですが、
皆さんは、
自分の人生という、
たった一度きりの「自分物語」の進む先を
大きく左右する試験を受けることの、
覚悟を決めよ、ということです。
受験は甘いものではありません。
定期テストのように、
4割取れれば「赤点回避」、
「次以降頑張ればいいや」という資格試験とは
意味合いが全く異なります。
4割で受け入れてくれる大学など日本中見渡しても、
ほとんどありません、
次は1年後です。
前のブログでも言いましたが、
未来に起こりうる結果は、
今行っている行為、
今までの過去に行ってきた行い以上のものも
以下のものも出ては来ません。
運よく適当に塗ったマークシートが
正答だったということはあっても、
運よく1から正答を導き出す、なんてことはありません。
だからこそ、
今、この一瞬を、
未来のために投資してください。
大事な未来のために投資して下さい。
未来により良い結果を出せる、
最も適当なことを、
自分の実力を最大限伸ばすための最適解の勉強をやりきること、これが肝要です。
配分については、
【高2以下の皆さんへ。】で語ります。
受験生は、そのまま下を読み、
そこへたどり着いてください
高2以下の皆さんは、
受験生へ、というところを飛ばし、
【高2以下の皆さんへ。】に辿り着いてください。
【受験生へ。】
高校3年間の
今までの勉強は満足いくものでしたか?
本当に自分の満足のいくように、
頑張ってきたと、
胸を張って言えますか?
もし、まだ自分には余力がある、
もっとこうしておけばよかった、
そういう思いを抱いているなら、
自分が満足する結果を、達成できるであろう努力を
今すぐ始めましょう。
受験が終わってから、
こうすればよかった、
あの時もっと勉強しておけばよかったと嘆くのは、
愚かな、なんとも愚かなことか、
形容のしようがありません。
その愚かさの典型が私です。
こんなにも身近に、
愚かな人間がいるのですから、
第一志望の入試結果を見て、
その結果がどうであれ、
後悔しない努力をしてください。
反面教師が私なんですから、
こうはなりたくない、
こういう愚か者にはなりたくないという気持ちを
原動力にして、
もし今後悔しているのなら、
なぜ今後悔しているのか、
あなたを公開させている原因は何か、
それを分析し、
目いっぱいの努力をして、
満足のいく受験勉強をしようではありませんか。
4月に、
皆さんが本当に行きたい
第一志望大学の入学式を、
満面の桜と、
あなたの満面の笑みを以て、
迎えられたとしたら、
これ以上の幸せはないはずです。
残りの数週間、
全力で、
悔いを残さないように、
努力しましょう。
※受験生の皆さんも、高2以下のところを
最後の締めのところだけでも
読んでくれればと思います。
【高2以下の君へ。】
高校2年生以下の君たちにとって、
今年度のセンター試験は、
さほど重要視するべきものではないのでしょうか?
いいえ、とっても重要です。
こんなセンター試験同日受験が、
1年後、2年後の試験の結果を重視するという話は、
耳にタコができるくらい聞いたと思います。
なので、
今年度のセンター試験がみなさんにとっても、
非常に重要な試験です、ということが
前提条件として、
頭に入っていることを前提に、
話しをさせていただきます。
成績を伸ばすためにやるべきことは
なんでしょう?
そうです正解です、
勉強です。
その勉強には、
段階があります。
個々人の勉強の進度によって、
やるべきことが違います。
下の図を見てください。

これは勉強の段階図です。
インプットとはなんでしょうか?
インプットとは物事の理論を学びます。
なぜそうなのか、
どういう性質なのか、
各科目の、いわゆる、基礎と呼ばれる部分が、
インプットと呼ばれるものです。
受講、高速マスターがこれに当てはまります。
アウトプットとはなにか?
アウトプットとは、理解した理論を完全に自分のものにするために、
知識を引き出す訓練をすることです。
大問別演習や、問題集がこれにあたります。
過去問とは、
解説しなくてもわかりますね。
今までの入試で実際に出題されてきた問題を使って、
問題が求めているように、
知識を引き出す訓練のことです。
今説明した一連の流れを世界史を例にとってみましょう。
受講で、なぜこの事件が起こったのか、
結果どういう影響を歴史に残したのかを学びます。
なぜフランス革命が起きたのか、アメリカ独立にどうつながるのかなど、
いわゆる、歴史の流れというものを学びます。
そのあと、例えば、一問一答で、
学んだ知識を引き出す訓練を行います。
バスティーユ牢獄襲撃事件が起きた、
マリーアントワネットが処刑された、
ロベスピエール、ナポレオンと政治の中心は移っていった等、
世界史の暗記と聞いて、
皆さんが想像するであろう勉強です。
そして、
最後に過去問。
過去問は時代も、
単元もジャンルも別々に出題されます。
問題集などでは、
時代ごと、ジャンルごとにわかれていることがほとんどですが、
過去問を解けば、
時代はばらばら、
地図問題も出れば、
文化史もでる、
私大なら細かい正誤問題も出題される、
二次なら記述など、
形式に合わせて、最大限力が発揮できるようなトレーニングこそ
過去問演習です。
長々と、勉強の段階について話してしまいましたが、
自分が言いたいことは、
今までやってきた受講、学校の授業で得たインプットの成果を
最大化させるために、
アウトプット、過去問をやってください。
習ってないから解けないのは、
当たり前です。
しかし、それを言い訳にして
模試を受け続けても仕方がないです。
習った部分をいかに取れるようにするかを
考えてこれからセンターまでは行動しましょう。
インプットに終始していても、
点は上がりません。
点数とは、
いかに問題を解けたかで決まりますが、
点数を取るには、問題を解けなくてはいけません。
問題を解ける状態とは、知識を引き出す訓練によってのみ作られます。
よく、授業受けてるのに点数が伸びない!なんで!
という声を上げている生徒さんの声を聴きますが、
授業はインプット、
知識を「入れる」勉強です。
点数を取れるようになるには、
演習による知識の「引き出し」が絶対に欠かせません。
この冬休みは、
ぜひ過去問演習や、
問題演習に取り組みましょう。
自分が伝えたい、大事なことになります。
この逆のことが受験生にも当てはまります。
今過去問をやりまくろうとしている、
そこの君へ。
過去問は知識を引き出す訓練です。
インプットで知識が入っていることを前提とする
勉強なのですが、
この時期になると、
どうしてもインプットをないがしろにしがちです。
引き出すための知識がなければ、
点数は一向に上がりませんよ。
学力を保つ【基礎事項のインプット】5割
× 学力を伸ばす【過去問演習】5割の比率で、
勉強をしましょう!
=======
あしたは
長嶋…
おっと、
長島担任助手ですね。
前世は野球選手だった(?)
彼女は何を語るのでしょうか。
お楽しみに。
以上
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