【担任助手大学紹介第9弾:東邦大学(長谷川担任助手)】 | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

ブログ

2017年 2月 26日 【担任助手大学紹介第9弾:東邦大学(長谷川担任助手)】

 

Q1.東邦大学の良いところはなんですか?
学生数が少なく、教授一人あたりの学生数が少ないことですね!

教授に用事があって、研究室にいくと快く時間を割いてくれます!他大学のように学生数が多いと、こうはいかないんだろうなと思ったりします、、、笑

Q2.高校の時の部活はなんですか?また、大学ではどんなサークルor部活に所属していますか?

高校時代はサッカー部でした!大学ではフットサルのサークルに入っています!

 

Q3.長谷川担任助手の大学生活について教えてください!

基本的には学校、バイト、サークル、英語学習の4つが主な柱ですね。毎週実験のレポートを10~15枚書くのと、授業の復習や問題演習を毎日やっています。専門科目の勉強に使う時間が一番多いですね。朝や隙間時間には英語を勉強しています。サークルは週2、バイトは週3という感じですね。

Q4.大学で最も面白かった授業はなんですか?
今のところ、有機化学ですね。高校化学とはまるで違って、全く別の学問みたいです笑

高校の時に習わなかったことを学んで、ああそういうことだったのかとなる時がとても楽しいです。

Q5.大学受験で最も苦労したことはなんですか?

部活と勉強の両立ですね。。。

部活が3年の11月まであったので、周りが受験勉強をしているなか、練習や試合に行っているなんてことはよくありました。

使える時間を最大限に活用し、どんなに小さい時間であっても発掘して勉強していました。

そのおかげで、時間の使い方が上手くなりました!

Q6.高校生活と比べて大きく変わったことはなんですか?

高校の時は、部活と勉強しかしていなかったですが、大学に入って、部活がなくなったので、いろいろなことに時間を使うようになりました!

先輩とご飯を食べに行ったり、バイトをしたり、長期休みにはスノーボードにいったり、旅行に行ったり、行動の選択肢がものすごく増えました。

Q7.他の大学と違うところ、東邦大学にしかないものはなんですか?

最初にも話しましたが、教授一人あたりの学生数が少ないこと、面倒見が良いことですね!