【担任助手大学紹介第10弾:東京理科大学(斉藤担任助手)】 | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2017年 2月 26日 【担任助手大学紹介第10弾:東京理科大学(斉藤担任助手)】

Q1.東京理科大学の良いところはなんですか?

真面目な学生が多い。
理科大は大変と言うイメージが強いので就活の時にイメージがよい。よくネタになる。他の私立に比べて学費が安い。野田線はいつも座れる。

Q2.高校の時の部活はなんですか?また、大学ではどんなサークルor部活に所属していますか?

高校時代はバスケ部でした。今はCOREというインカレに入っています。インカレではロケットを作成し打ち上げ実験等を行っています。

 

Q3.斉藤担任助手の大学生活について教えてください!
基本的には学校、バイト、サークルの3つ出回っています。学校ではレポートがよく出るので昼休み、空きコマ、放課後、通学の時間を使ってやっています。
サークルは毎週日曜日に活動していて、年に3回の打ち上げ実験のためにロケットの作製を行っています。自分は電装班に所属していてプログラミングや基盤作り等をメインに行っています。打上は伊豆大島、秋田県能代市で行っています。
普段から遊べるようにレポートは空いている時間等でやるようにしています。
夏休みや春休みを使って旅行などにも行っています!

Q4.大学で最も面白かった授業はなんですか?

メカトロニクス入門という授業です。授業内容はグループで15回の授業を使って、自分達が作りたいロボットを作るというものでした。自分達のグループは絵を描くロボットを作成しました。

Q5.大学受験で最も苦労したことはなんですか?

とにかく時間が無かったことです。よく意外だと言われますが、高校時代は全く勉強せず、定期テストの順位は下から2番目。模試では学年で下から二番目になったこともありました。受験勉強は部活が終わった7月頃から本格的に始めましたが、学校で受けたセンター模試の理科2教科合わせて18点という状況でした。東進に入ってから受講しまくり、なんとかカレンダーに追い付くように勉強しました。(全然追い付かなかったですが…)
勉強をはじめてからもなかなか成績が延びず、まともに延びたのは1月?頃でした。

 

Q6.高校生活と比べて大きく変わったことはなんですか?

時間の使い方です。高校時代は部活が週7で夜まであったのですが今はそれがなく、バイトやサークルなど時間を自由に使えます。授業も時間で選ぶことができます。

Q7.他の大学と違うところ、東京理科大学にしかないものはなんですか?

(他の大学と違うかわからないけど)
真面目な生徒が多い。勉強がハードだから鍛えられる。