【ただひたすら辛いわけではない!担任助手が受験で得たもの】近藤ver. | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2018年 3月 24日 【ただひたすら辛いわけではない!担任助手が受験で得たもの】近藤ver.

 


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皆さんこんにちわ! 

花粉が強すぎて5回/分の勢いでくしゃみをしている近藤です 

 

くしゃみがものすごい勢いで出るようになったおかげで 

春を実感しています。 

 

春ということで、

今まで受験生だった人は高校を卒業、 

高2は高校最終学年に 

… 

という風に 

環境が色々変わる季節ですね 

 

そんな季節の真っ只中にいる皆さんに、 

今回 

受験期を通して得たもの 

というテーマでブログを書かせてもらいます。 

 

前半は新高1,2,3の人達へ 

後半は元受験生の人達へ 

 

のメッセージになっているので読みたいところだけ読んでください 

 

新高1,2,3生へ 

 

僕は受験期を経て自分で考えて自分をマネジメントする力を得ました。 

 

受験勉強を、いや、そもそも勉強を苦痛だと思っていませんか? 

恐らく苦痛だと思っている人が多いと思います。 

 

でも 

どうせなら楽しみたくないですか??? 

 

楽しむことができれば、 

勉強する日を充実した日だと感じることができるし 

大学受験、定期テストの結果に繋がる 

 

一石二鳥です。 

 

でも勉強を楽しむって難しいですよね

 

 

自分が楽しいって思う瞬間ってどんな瞬間だろう?

みたいな疑問から勉強を楽しむ方法を是非探ってみてください!

 

考えても答えが出なかったら相談してくださいね♪

 

 

元受験生へ

僕は第一志望校に落ちた側の人間です。

それもあってか

僕は受験が終わった後の

振り返りから得るものの方が大きかったです。

 

第一志望校に合格した人でも

受験のすべてが成功した、

という人は少ないのではないでしょうか?

 

逆に第一志望校に合格できなかった人でも

全てがうまくいかなかった

という人もいないと思います

 

第一志望校に落ちた人も合格した人も

 

自分の受験生活を一度一から振り返ってみて

何が良くて何が悪かったのか

どうすればよかったのか

どうすればこれからの経験に活かせるのか

 

というのを考えてほしいと思います。

 

失敗は成功の元

という諺がありますが、

反省なき失敗の先に成功はありません。

 

また、東進で何度も言われたと思いますが

大学受験はゴールではなく中間目標です。

 

もちろん一つの結果ではありますが

真のゴールとは程遠い場所にある結果です。

 

今回の結果を糧にして

真のゴールを見つけて、

それに向かってつきすすんでください。

 

これまでの結果がこれからの自分の行動に

価値を付与するのではありません

これからの行動がこれまでの結果に

価値を付与するのです

 

 

いつかどこかで

成長した君たちに会うのを楽しみにしています。

 

以上

 

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