【受験生に向けて、受験後の話】近藤ver | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2018年 2月 22日 【受験生に向けて、受験後の話】近藤ver

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皆さんこんにちは! 

最近、過去の自分の言動を思い返しては

頭を抱えてる近藤です! 

 

なんともう2月の末。 

受験生の中にはもう受験が終わったという人も、

国立や後期の試験が残っている人もいると思います。

 

受験が終わった人はお疲れさまでした。

そしてまだ残っている人は後少し頑張りましょう! 

 

新高3、新高2、新高1のみなさん。 

そろそろ学年末試験ですね! 

しっかり計画を立てて、

できる限り良い成績をとれるよう頑張りましょう! 

 

定期テストの計画すら立てられないと

受験勉強の計画を立てるにも苦労しますし、

計画を立てられないと時間を無駄にしてしまいます。

逆にここでしっかり予定を立てて、

それをこなす癖をつけることができれば、

受験勉強において大きなアドバンテージを得られます! 

 

また、定期テストは東進に来ない、

東進のコンテンツを使わないという人がいます。 

が、 

東進の方が勉強が捗る人は多いと思いますし、

数学計算演習・試験範囲の授業の受講など

定期テスト対策になる東進のコンテンツは結構多いです。 

 

むしろ東進にしっかり来て、

東進のコンテンツを最大限に利用して

定期テスト対策をする方が効率が良いと思います! 

 

定期テストで良い成績を取るためにも、最大限に東進を活用しましょう! 

 

 

さて、今回のテーマは 

受験生に向けて、受験後の話 

ですね! 

 

まあ大学生になったということで

次に見えてくるのは「社会」ですね。 

 

大学院に行くにしろ、

就職するにしろ、

それ以外の道を歩むにしろ 

大学を経たあとは「社会」にでなければなりません。 

 

中学、高校、大学と比べ、

社会人生活ははるかに長いものになります 

普通にいけば40年以上。 

自分の人生において

恐らく最も時間をかけるのは社会人生活でしょう。 

 

そのため、

「自分がどう生きるか」

「自分がどんな社会人生活を送るか」

にかかってくると言っても過言ではありません。 

 

その社会人生活で自分は何をするか 

 

大学では是非これを考えて欲しいです 

大学卒業以降、

しっかりこのことについて

考えられる機会はあまりありません。 

 

そして、自分が何をするのか考えるうえで、

「自分」という存在としっかり向き合ってほしいです。

冒頭で言ったように現在僕も実践しています!

 

自分が何をしたいか、その答えは自分の外にはありません。

その答えは自分の中にあるはずです。

自分の価値観とは?それを形成した体験とは?

などなど

自分という存在と向き合ってみてほしいです!

 

しっかり向き合って

答えと確信できるものを手に入れるものができるかどうかで

社会に出てからの道が大きく変わると思います

 

是非実践してみてください!

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