センター試験はもうそこまで来ている・・・! | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

校舎からのお知らせ

2017年 12月 24日 センター試験はもうそこまで来ている・・・!

 

 

 

皆さんこんにちは!

八千代台校です。今日はクリスマスですね!

皆さんは冬休み入って最初のイベントを楽しんでいるところでしょうか?

そんな皆さんに、重大なニュースをお伝えします!

年が明けて、13日後・・・

高校生にとってとても大事なイベントが待ち受けています。

そう、センター試験です!1月13日、14日にあるのはセンター試験です!

高校3年生にとっては自分の大学に行けるか、行けないかを決めるとっても重要な試験です。

じゃあ、高校1,2年生は??

 

高校1,2年生にとっても、

同じくらい重要な試験です!!

なぜ重要なのか??君たちの本当の本番でどれくらい取ることができるかは、1年前、2年前の結果で分かります。

3年生からやれば伸びるでしょ?と思っているそこの君!その考えでは通用しないのが大学入試です。

君たちが今まで乗り越えてきた高校入試、中学入試、それらは大学入試と違う点がいくつも見受けられます。

決定的な違いの一つとして挙げられるのが

その出題範囲の膨大さです。

上の資料をご覧ください。

これは中学入試、高校入試、大学入試を比較したものになっています。

そもそも大学入試とはなんなのか?

大学入試は、「その大学に入る資格がある学力を持っているかどうかのテスト」です。

大学で扱う学問はとても専門的で、抽象的な内容です。

高校の学習はもちろん、

今まで通ってきた教育機関で習ったすべての内容理解しているうえで

講義は行われます。

大学入試は、大学の講義を理解できるかの前提を測る試験です。

大学入試は、それ故、抽象的内容の問題が出題されたりします。

例えば、国公立大学や、有名・難関私大の英語の入試問題は、

とても抽象的な単語、表現を多用する長文問題を出題したり、

2000語を超えるとても長い長文を出題する大学も存在します。

そのような問題を使って大学に進学できるかどうかを測るのです。

難関大学では教科書のレベルを超える範囲の出題も見られます。

 

しかし、

センター試験は違います。

センター試験は教科書の範囲内からすべて出題されます。

偏差値的には50の問題ということになります。

つまり、大学入試において標準の問題なのです。

社会、理科は例外だとしても、

英語、国語、数学の教科書の範囲は高校2年生で終了するはずです。

だから、センター試験本番1,2年前に、

高校1年生の生徒は5~6割以上、高校2年生は8割以上の得点を取っていないとまずいのです。

そうはいっても、なかなか得点には結び付きにくいのが現実です・・・。

だから、膨大な試験範囲を早期に終わらせておくために、

高校1,2年生から受験勉強を始める意義があり、

どれだけ、教科書レベルの知識が入っているのかを知るために

とても重要なのです。

 

そこで、東進は高校1,2年生が1,2年前でセンター試験の問題をどれだけの得点率を取ることができるのか、

どれくらい教科書レベルの知識を持っているのか、

そして、自分の行きたい大学に行くには、どの科目をどれくらい取っていかなきゃいけないのかを

センター試験同日体験受験で、測って見ませんか?

無料で受験できますし、成績表もすぐ帰ってきますので、

すぐに学習計画を立てることができます。

 

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