【東進のいいところ全部教えます。】須田ver | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2017年 8月 16日 【東進のいいところ全部教えます。】須田ver

こんにちは。

 

今日のブログは須田が更新します。

 

最近、英語が話されている国に留学に行きたいと

考え、お金を貯めています。

 

大学生になったら、時間は作れるので、

いろんなことに挑戦してみてくださいね。

 

今回のブログのテーマは

【東進のいいところを教えます!】ですね。

 

①自分が生徒の時に思っていたいいところ

②担任助手になってから気づいたいいところ

 

これら、2つの点で紹介していこうと思います。

 

まずは①。

自分が生徒のとき、

 

音読室があること、

 

英語の講座のほとんどに音声素材がついていたこと、

 

高速学習ができること。

 

以上の3つの点が東進の強みだと思ってました。

 

まずは、音読室について。

 

他予備校に通ってる友達に、

「英語をどうやって勉強してる?」

って聞かれたとき、

 

「受講やって、終わったら、

音読室に行って英語の文章を20回~30回音読して

確認テストやって・・・」

というような感じに答えました。

 

そこで、友達は音読室という言葉が呑み込めなかったようで、

「音読室ないの?」と聞くと、

「あるわけない」みたいな返答が返ってきました。

 

多くの大学の入試において配点が大きい

英語で、

高得点をたたき出すためには、

 

圧倒的な量の過去問演習と、

英文を深く理解することのできる読解力

だと自分は考えています。

 

そして、読解力養成に必要なトレーニング

すなはち、音読なのです。

 

東進にはその環境が整っていることが

本当に強いところだと思います。

(もちろん他科目の音読もしてもらっても

大丈夫です。)

 

次に、英語講座のテキストに音声ファイルがついていること、

これについて紹介したいと思います。

先程音読のことを話しましたが、

 

音読を行う上で、

ネイティブの音声は不可欠です。

 

なぜなら、

リーディングの勉強をしつつ、

リスニングの勉強ができ、

 

さらに、

 

間違った発音で、英語を覚えるのを

防ぐことができます。

 

大学生になってまで、

中学レベルの単語の発音が身についておらず、

教授が呆れてミスを訂正する。

 

そんな場面を大学の英語の授業で

しょっちゅう見ました。

 

そんなことをしているみっともない大学生に

ならないでほしいです。

 

また、一度身についた発音はあとになると

なかなか矯正するのは難しいです。

 

 毎音読で、正しい発音を手にれて

将来にも役に立つ

英語力を付けてほしいです!!!

 

読解力を鍛えられる、

リスニングの勉強もできる、

正しい発音も覚えられる。

 

音読に秘められた力はすごいです。

 

音読室も、音声ファイルも整っている。

もちろん英語についても丁寧に教えてくれる。

東進には最高の英語学習環境が整っているんです。

 

東進の本当に強いところです。

 

3つ目に、

生徒のときに思っていた東進の強みは

高速学習です。

 

しかし、この点については

 

古川担任助手や、菰田担任助手

熱く紹介してくれており、

大体言いたいことが被るので、

省略します。

(名前をクリックすれば二人のブログに飛べるのでぜひご覧ください。)

 

 

最後に自分が紹介する東進の強みは、

自分が担任助手になってから

気づいたことです。

 

それは

 

大学入学後を

生徒に意識させてくれることです

 

最近、担任助手に

「志作文を書きましょう」

「志望理由書を書いてね」

など言われた生徒がほとんどだと思います。

(いわれてない生徒は校舎に来てない証拠です。毎日登校してください。)

 

みんなは

 

少なからず、

 

面倒と思ったのでは

ないでしょうか。

 

思わず、

「志望理由とか特にない」とか

「こんなことするんだった勉強に時間割きたい」

などと口にした生徒は多いのでは

ないでしょうか。

 

たしかに、

 

作文を書いてる時間を

高速マスターに回せば

200単語は軽く触れられますね。

一分一秒無駄にしない姿勢が表れていますね。

 

しかし、

 

志や、大学の志望理由を

ないがしろにしている生徒に対して、

自分は

 

「意識の高い人だ」とは

 

全く思いません。

 

大学に行ってやりたいことや

将来やりたいことがないなら

 

受験なんてやる意味は皆無です。

 

大学に行っても無駄な時間を過ごすだけです。

 

お金の話は好きではないので

極力したくはありませんが、

あえてします。

 

今、東進に通うことができているのは

 

お金を払っているからなんです。

 

大学に行けるのも

 

お金を払っているからなんです。

 

わざわざ高い金額をかけて、

 

受験をして、

大学に通って、

 

それなのに大学生活4年間を

 

何の目的もなく過ごすなんて

 

本当に

 

無駄なことだと思いませんか?

 

残念ながら、

 

自分の大学にもそういう輩は

 

たくさんいます。

 

しかし、

 

大学に行くからには

 

必ず目的意識をもっていって欲しいのです。

 

「将来、私は世界を舞台に、

様々な国際問題を解決したい。

そのために、大学では、英語の勉強と、

第二外国語を習得して

どこに行っても通用する

語学力を手に入れる!

そして、国際関係論を学びたい。

その知識を生かして、

さまざまな国際問題解決に

携わりたい!」

 

これは一例ですが、

 

このように自分が大学行く意義を

高校生のうちに見つけてほしいんです。

 

だから、

 

われわれ担任助手は

 

君らに

 

作文を書かせるのです。

 

近藤担任助手のブログでも言及してましたが、

 

第一志望の大学に行って

 

何をしたいのか。

 

それが明確に決まってる人には

 

ものすごい執着心があります!

 

そういう人は

 

本当に強いです。

ちょっとやそっと、

過去問で低い点を取っても

へこたれません。

 

その大学に行くためにどうするべきか

 

それだけを考えられるようになります。

 

私はみなさんに

 

そういう、

 

真の意味で

「意識の高い」受験生

になってほしいと願ってます。

 

書くことで、思考が深まり

もしかしたら

他にやりたいことがでてくることもあるかもしれません。

 

そういった機会を与えるためにも

 

作文を書くように言っています。

 

これは他予備校には

 

決して存在しない

 

東進のみが持つ強みです。

 

絶対作文は書いてください。

 

長くなりましたが、これで終わりにしたいと思います。

 

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