【最高のコンディションで第一志望に臨む!受験校決定のすゝめ】長谷川ver | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2017年 12月 23日 【最高のコンディションで第一志望に臨む!受験校決定のすゝめ】長谷川ver

 

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こんにちは!

最近校舎にいる頻度ランキング一位の長谷川です!

 

今日は、【最高のコンディションで第一志望に臨む!受験校決定のすゝめ】長谷川ver

 

ということで話していきたいと思います!!!

 

「最高のコンディション」に持っていくためにどうするかですが、

自分は身体的要因精神的要因が影響すると思っています。

 

まずは身体的要因!

体の状態、すなわち頭の状態を最高な状態に持っていくためには何点か条件があります!

 

①生活リズムを絶対変えないこと

②思考力を落とさないような勉強をすること

 

①は、当たり前と思うとかもしれませんが、寝る時間、起きる時間、ご飯を食べる時間すべて一定にするところまでできていますか?疲れたな、いつもより睡眠時間増やそうとか思う人が多い思いますが、絶対にいけません。逆に今までの疲れがどっと来ます。少しつかれているなくらいが一番良いコンディションです。

 

②どういうこと?と思うと思いますが、何が言いたいかというと、知識を入れる勉強ばかりしないということです。知識を覚えるというのはいわゆる作業で「思考力」は使いません。この状態が続いてしまうと、思考力が衰え、実際に難しい問題を解くときに力が落ちたと感じると思います。よく考えなければ答えの出せないような思考力を有する問題を必ず解くようにしてください!

 

 

次に精神的要因です!

 

これに関しては、「絶対に合格する」という意識を忘れないこと。

「受かるかな」では絶対受かりません。

「絶対受かる」と自分に言い聞かせてください。

 

日常でも、「はい、できると思います」という人と「はい、できます」という人のどちらに頼みごとをしたいですか?

もちろん後者だと思います。

実際にそれぞれ頼みごとをしてみると、前者は濁している分、保険をかけているので、やりきれなくてもしょうがないというメンタルで取り組みます。

一方で後者は言い切ってしまっている分、必ずやりきれなければなりません。それだけ、頼まれたことに関して全力で取り組みます。

メンタルの持ちようで結果は大きく変わってくる。というのがよくわかる事例だと思います。

 

受験においても同じです。精神状態を安定させるというのは本番に良いパフォーマンスを発揮できるかどうかに大きく影響します。

 

本番がすぐそこまで迫ってきました。最後の最後まで絶対に気を抜かないでください。

 

 

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