【最高のコンディションで第一志望に臨む!受験校決定のすゝめ】近藤ver | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2017年 12月 14日 【最高のコンディションで第一志望に臨む!受験校決定のすゝめ】近藤ver

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みなさんこんにちは!

今日の更新は近藤です!

最近本格的に寒くなってきましたね…

体調を崩さないように気をつけましょう!

 

さて今回のテーマは

【最高のコンディションで第一志望に臨む!受験校決定のすゝめ】

ですね!

 

といっても

僕は国立志望だったので

私立を目指す人はほどほどに参考にしてください!

 

まず第一志望校は基本的にそのままでいいと思います

 

現時点でいい判定がでていなくとも、

現役生はやる気次第でここからかなり伸びます

ただ、なんとなくそのままの志望校にして

なんとなく今までの勉強を続けるのはやめてくださいね!

 

そして、

第一志望校の受験を最高のコンディションで迎えるために

第一志望校の受験までに、

一つは合格を確保できるようにしましょう!

自分が「受かる気はするけど、受かってもいかないかな」

くらいの大学を選ぶといいと思います

 

最終的に行く、行かないを問わず、

「合格した」

という証は、モチベーションアップにつながります!

 

一方で、

「不合格」

という結果は、

「受かるか怪しい」と感じる大学であっても

かなりモチベーションが下がります。

 

実際僕はセンター利用で、

「まあ無理だろ」と思っていたところが不合格だったのですが

その日は一日集中できませんでした。

機械音で不合格を告げられたのですが、

今でもその声を覚えてるくらいにはショックでした。

 

なので、第一志望校の受験までに

できるだけ合格をつかんでおいた方がいいです。

 

ただ、第二志望校以下を受けすぎて

第一志望校の勉強が疎かになり受からなかったら

本末転倒なので、センター利用を有効活用しましょう!

 

また、センター利用だけで合格を一つ取れそうであっても

第一志望校の受験までに、

実際の会場で受験する経験をしたほうがいいと思います

 

実際、周りにしらない人ばかりのなかで、

いきなり実力を出し切るのは難しいです。

 

僕も、第一志望校の受験のときに、苦手な英語の科目で

あまり緊張してないつもりが

手が異様に冷たい&冷たいのに手汗がすごい

という状況に陥りました。

 

実際、そのときの点数が過去問の約半分だったので、

自分でも緊張してたのだなと思います。

 

というわけで、要約しますと

 

第一志望校までに合格を一つはとる

第一志望校までに会場での受験を一回は経験する

ただし、会場での受験を増やしすぎない

 

この3つを意識できるといいかなと思います!

残りも少なくなってきましたが、

最後まで走りきりましょう!

以上

 

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