【新高校1・2・3年生は必見!今をどう過ごすかで結果は変わる!先輩たちの具体例!】 | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2018年 2月 11日 【新高校1・2・3年生は必見!今をどう過ごすかで結果は変わる!先輩たちの具体例!】

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みなさんこんにちは!

今日の更新は相川です

受験も本格化していて

早い人はもう少しで終わり、

私立の遅めの人はあともう一踏ん張り、

国立の人はもう二踏ん張りですね!

最後まで気を抜かずしっかり自分の力を最大限に発揮してきてください。

 

さてさて今回のテーマは

【新高校1・2・3年生は必見!今をどう過ごすかで結果は変わる!先輩たちの具体例!】

ということですが、

 

昨日のブログを書いてくれた小川担任助手と同様、

私も東進に入学したのは新高校3年生の12月末でした。

入ってからすぐは

受講に高速マスターに

人並みには一応やっていました。

 

しかし学校のカリキュラム上、

高校2年生の3月に、丸々1ヶ月

海外への語学研修で日本にいないことが決まっていて、

クラスの雰囲気もなんとなく

日本帰ってこないと受験モードなれないよね〜〜

とこんな感じでした。

非常に流されやすいタイプだったので

私もなんとなく

とりあえず帰ってきたら本気出すか〜〜と

こんな調子でした。

今やっても受験英語なんてどうせ1ヶ月で忘れちゃうしなあ、と。

 

ですが、帰ってきたときには

もう3月末直前で

英語は固まってない、国語も苦手、日本史も人並み

というこういう受験生になっていました…

 

今思うと、

語学研修までにできることはたくさんあったはずで、

本気で取り組んでおくべきだったなあと切実に思います。

そうすれば英語はもう少し早く完成して

社会科目にもっと早く取りかかれたとも思うし、

なにより本気でやっていれば

たとえ1ヶ月で忘れちゃうとしても、

決して記憶は0ではないし、思い出す作業さえ少しこなせば、1ヶ月前の知識量に戻せたはずなんですよね。

少し考えればわかるはずなのですが(笑)

語学研修から帰ってきたらちゃんと始めよう、

そう思ってたことが

自分の大学受験の1つの過ちだと思っています。

 

みなさんも思っていませんか?

3年生になったら

部活引退したら

2年生になったら

などなど。

その節目節目で、心機一転頑張り始めようとする気持ちはなんとなくわかります。

先程までに述べたように

私もそうだったからです。

でもそれだと遅いこともあって、

節目節目ももちろんやる気を出す良いタイミングではあるのですが

今この時から、その節目節目の時までに

小さいことでも積み重ねられることがたくさんあると思います。

東進生であれば

高速基礎マスターですね

本気で基礎固め、この時期にやってほしいと思います!

人のふり見て我がふり直せ

私の失敗例を参考に

ぜひ今のみなさんに少しでも積み重ねられること考えてみてほしいと思います!

わからなければ気軽にスタッフに^^

頑張っていきましょう!

 

八千代台校 相川真実子

 

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