【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】長谷川Ver | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2017年 9月 19日 【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】長谷川Ver

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こんにちは!

 

先日の台風で夜眠れずちょっと萎えてる長谷川です!

 

睡眠は大切ですよね、、、

 

眠れなかった日は結構萎えます。。。

 

さて前置きはこれくらいにして、本日は、、、

 

【夏が終わり気が抜けたときの対処法!先輩たちの具体例】長谷川Ver

 

ということで話していきたいと思います!

 

そうですね、、、

 

気が抜けてしまうとそこから立て直すのが大変ですよね、、

 

なので、まず一番重要なのは

 

「気が抜ける瞬間を作らないこと」です。

 

てきぱきと行動し、一息つく余裕を作らない。これが最も重要なのではないかと思います。

 

しかし、気が抜けてしまうこともありますよね

 

そういう時、自分は、、、、、

 

 

気が抜けた状態でも机に向かいます

 

 

どんなに勉強をするやる気が出なくても、机に向かいたくなくてもとりあえず椅子に座ります。

 

人は、「何時間も勉強をしなければいけない」と思うとやる気が出ませんが、

 

「10分だけ」というようにハードルを下げることによって、机に向かいやすくなります。

 

実際、10分だけ勉強した後にどう思うかというと

 

「もう終わりか、もうすこしやりたい」と思います。

 

否定的だったのが肯定的になりましたね!

 

これは、科学的にも有効といわれている方法なので、ぜひ試してみてください!

 

もしくは、「しっかり休んでしまう」というのがいいかもしれません。

 

これは、自分の天井を下げることになるのであまり頻繁には使用しないほうがいいのですが

 

どうしてもやる気がおきない原因が疲労からきているのであれば、一度休んでしまったほうがいいかもしれません。

 

そのままだらだら続けるくらいなら、しっかり休んでリフレッシュしてから集中してやったほうが、何倍も効率がいいからです。

 

だらだらと勉強することによって得られるものはほとんどないと思ったほうがいいです。

 

上にも述べましたが、これは少しリスクを伴います。

 

休んでまただらだらしてしまうと、「また休もう」となり、悪いサイクルができてしまいます。

 

休む時は、そのあとは必ず頑張ると心に決めてから休んでください。

 

 

 

二つほど対処法を述べましたが、なにより気が抜ける瞬間を作らないことが大切です。

 

気が抜けてしまった状態からに元の状態に戻すより、

気が抜けないように努めるほうが何倍も簡単です。

 

少しつらいなと思っても、踏ん張る癖をつけるとよいのではないでしょうか??

 

 

 

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