【センター・二次どっちが優先?担任助手の1日の勉強内訳】小川ver. | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2017年 11月 18日 【センター・二次どっちが優先?担任助手の1日の勉強内訳】小川ver.

 

 

↑12月21日木曜日、大岩先生が八千代台校に来て、↑

特別授業をしてくださいます!!

科目は英語で、対象は高1,2年生です!お申込みはこちらからどうぞ!

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こんにちは!

寒くていつもパワフルな小川の肩が縮こまる日が最近続いていますね〜(泣)

みなさん、寒さ対策はしっかりして体調を崩すことだけは絶対ないようにしましょうね!

さて、本題の【センター・二次どっちが優先?担任助手の1日の勉強内訳】ということですが、言いにくいことなのですが、私はAO入試で合格し、二次対策を全くせずにセンター対策しかしませんでした。(今大学に入って二次対策をしなかったことを後悔することになるのですが、、)

なので、今回私は推薦合格者に向けて、この時期の過ごし方について書きたいと思います!!

一般入試をする人がほとんどだと思うので、この時期の1日の勉強内訳が知りたい方は、竹中・阿部・細田・近藤・須田担任助手のブログを参考にしてみてください!

それでは、推薦合格者に向けて今の時期にやっておいて欲しいことなどを話していきたいと思います!

まず、私がいま大学に入って二次対策をしなくて後悔していることは、二次試験をしっかりやって入ってきた人たちに何をしても劣ること、です。

学科が体育科だということもあり、二次試験では実技でハードル・バスケ・マット運動をやってみんな合格してきています。

なので、陸上競技という授業でハードルが跳べなかったのは私ともう1人のAO入試合格者だけでした。

体育科ではない人だと、実技ではなくセンターなどの基本問題だけでなく、その大学特有の入試問題の対策をして入ってきます。その問題ができるものだと思って大学の授業は進んでいってしまうんです。

周りからは、「あー、あの子推薦だからできないのか、しょうがないね」って言われてしまいます。

そんなこと言われたくないですよね?

せっかく面接などで大学側からこの人がうちの大学に欲しいと思ってもらえて合格したのに、大学に入学したら一般の子よりできないな、悔しいなと感じることが多いです。

しかし、私は推薦合格者こそが1番大学にふさわしい人材なのではないかと考えています!!

だからこそ、みなさんには周りに、推薦合格者はやっぱりこの人だったから受かったんだ、そう思われて欲しいです。

そう思われるためには、この時期に遊んでるわけにはいきません!!!

まずは、一般でも受かったと言われるような学力・能力をつけてから入学してほしいこと、そして1番大切なのは大学に入ってからのビジョンをしっかり考え確立させてから入学すること、です。

推薦合格者には、もちろん一般の人以上にこの時期にいろんなことを考える時間があります。

この時間を無駄にせず、しっかりとしたビジョンを考えてください!

きっと、誰よりも充実した大学が送れるはずです!!

大学はやろうと思えばなんでもできますが、何もしようとしなければ本当に何もしなくても卒業できてしまいます。

何もしない大学生活を送るのではなく、今の時期に考えたビジョンに近づけるような努力をする大学生活を送ってください!!

以上

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