【ただひたすら辛いわけではない!担任助手が受験で得たもの】長谷川ver. | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2018年 3月 26日 【ただひたすら辛いわけではない!担任助手が受験で得たもの】長谷川ver.

 

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こんにちは!

もうそろそろ大学三年生となってしまう長谷川です!

来年は大学院入試です。頑張ります。

 

さて本日のテーマは

【ただひたすら辛いわけではない!担任助手が受験で得たもの】長谷川ver.

 

ということで話していきたいと思います!

 

「受験勉強はつらい」とよくいわれますよね。

つらいということはそれだけ自分の限界に限りなく近い努力ができたことなのではないかなと思います。

 

しかし、つらい思いをすれば受かるわけではありません。

つらい思いをした人でも不合格の人はもちろんいます。

 

では、受かる人と受からない人の違いは何だと思いますか?

 

つらい=勉強時間と考える人が多いと思いますが、勉強時間がとれていれば受かるわけではありません。

 

もちろん量もですが、「単位時間当たりの学習量」すなわち、学習効率を高めていく必要があります。

 

量を取るのはそこまで難しくありません。塾や家で机に向かっていればよいのですから。

 

難しいのは、学習効率を高めるための工夫がどれだけできるかということになってくると思います。

 

そこで様々な工夫を考えて勉強できるようになると本当に変わります!

 

量を取ることによるつらさは中学受験・高校受験レベルのつらさです。

 

大学受験で難関大に合格するには、質を上げることによるつらさを経験できるようにすると、大きな成長につながります!

 

それが、大学受験で経験すべき「つらさ」であり、ここから得られるものは、社会に出てからも大きく役立ちます!

 

大学受験は、大学に受かるためだけのものではありません!

 

自分の人生に大きく影響を与えるものなのではないでしょうか?

 

 

 

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