【これがあったからこそ今がある!受験で一番つらかったこと】小川ver | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

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2017年 11月 7日 【これがあったからこそ今がある!受験で一番つらかったこと】小川ver

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こんにちは!

最近部活での目標を1年生大会優勝にしてから、がぜんやる気になって毎日楽しくセパタクローをしている小川です!

さて、本日の本題のこれがあったからこそ今がある、受験で一番つらかったこと、について話していこうと思います!

自分は、AO入試で千葉大学に合格し、センター試験で3教科60%以上で合格するという一般試験を受けようとしている人からすればなんと楽な条件なんだと思われるような条件で千葉大学に入りました。

私は、センター試験の前の10/28にそんな条件で受かるということがわかってしまい、余裕を感じほとんど勉強しない日が1週間は続きました。

なぜそんな1週間を過ごしてしまったのか、それはセンター試験3教科60%を目標にしてしまったからです。

こんなに低い目標を立てていては、全く勉強する気にはならないですよね(笑)

1週間勉強しない日が続いた時に、「小川でも千葉大に受かるなら俺でも受かったな」って言ってきた友達がいました。

この時、初めてつらいというか悔しいと思いました。

確かにあんなに勉強してない私を見られていたら、俺でも受かると思われてしまうのも納得ですが、やはり私だから受かったんだと言われるような努力をするべきだと本気で思いました。

やっと火がつき、センター試験8.9割とって合格することを目標にして勉強しました。

まず推薦合格者に言いたいことは、一般でもあの子は合格できたと言われるような努力をし、そして私だから推薦に合格できたんだという自信をつけてから大学に行ってほしいということ。

そして一般入試を受ける人からしたら私からそんなこと言われるのはむかつくと思う人も多いと思いますが、みなさんには高い目標を持つことがいかに大切かということが伝えたかったです。

この高い目標を持つことは、いまの大学生活でも役立っていて、冒頭でも話しましたがセパタクローの1年生大会で優勝するという目標を立てたことで自分を奮い立たせてくれています。

ぜひみなさんも、下をみず上を向いて一歩ずつ目標に向かって努力していきましょう!

以上

 

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