【ここからが本当の勝負!二次・一般試験までの合格を引き寄せる過ごし方】竹中Ver | 東進ハイスクール八千代台校|千葉県

ブログ

2018年 1月 22日 【ここからが本当の勝負!二次・一般試験までの合格を引き寄せる過ごし方】竹中Ver

 =======================

 

こんにちは!

雪が降らず安心した

竹中です!

 

今日からのテーマは

二次・一般試験までの過ごし方

です!

 

センター試験が終わり

第一志望校の二次・一般試験が

刻々と迫ってきている中

皆さんは

試験本番までの

3週間ほどをどのように過ごそうと

考えていますか

 

過去問だけをひたすら解けばよいのか

問題集や参考書を使って

しっかりとした基礎をもっと築くべきなのか

併願校との勉強割合はどのくらいにすればよいのか

各科目に分ける勉強時間はどのくらいがよいのか

 

第一志望になにがなんでも合格するということを

考えるとどのように勉強を進めていったらよいのか

多くの疑問がわいてくると思います

 

また

センター試験が終わって

なんだか燃え尽きてしまった気がする

ここにきて勉強に対するやる気がでない

そんな人も中にはいるのではないでしょうか

 

センター試験から

二次・一般試験本番までの

一か月

今年度の受験勉強も

残りわずかという

この期間こそ

最も重要であり

過ごし方次第で

合否が分かれる

要因となります

 

合格を掴み取るために

最後まであきらめず

努力を続けましょう

 

ということで

ここからは

合格を引き寄せる二次・一般試験までの

過ごし方の話に行きたいと思います

 

まず

過去問についてですが

使い方としては

2通りあります

 

過去問を解きながらその科目の勉強をする

という使い方と

 

問題集やテキストの復習等で基礎を固め

満を持して過去問にチャレンジするといった

ような使い方です

 

アドバイスとしては

前者の

過去問を解きながらその科目の勉強をする

という使い方をおすすめします

 

問題集やテキストを使って

基礎を固め直していると

時間が足りなくなってしまうので

演習を積みながら

大学の傾向を分析できるという意味でも

過去問を解きながらその科目の勉強をする

という方が効率的です

 

しかし

むやみやたらに解くのではなく

解いた後の復習がとても大事で

解説をしっかりと読み

きちんと理解することが大切です

 

次に併願校との勉強割合についてですが

併願校の受験が始まってしまうと

あっという間に時間は過ぎ

第一志望校の勉強はほとんどできない

状態になってしまいます

 

併願校の過去問を解き傾向を分析

そして解説を読んで復習するという

プロセスを踏むのに時間がどうしてもかかってしまうのは

仕方のないことですので

 

第一志望校の勉強にまで

手を回すとなると

質が落ちて

中途半端になり

結果的に

マイナスの要素となってしまいます

 

なので

そういったことを含めて

併願校の過去問をいつやるべきなのか

しっかりと考える必要があります

 

詳しい話が気になった人は

校舎で聞いてみてください

 

それでは

ここから

ラストスパートをかけて

第一志望合格を掴み取りましょう!

 

以上、竹中からでした!

 

 

====クリック!====

↓↓